ライプツィヒ・クリエイティブ・イン・レジデンス・プログラムは、しばらくの休止期間を経て、再開予定です。
本プログラムは、日本出身のアーティストやクリエイター、文化活動に携わる方、または制作・研究活動において日本をテーマや背景としている方を対象としています。対象分野は、美術、デザイン、写真、パフォーマンス、音楽、執筆、研究など多岐にわたります。
2026~2027年にかけて、ライプツィヒにて最低2か月から最長1年の滞在制作を予定しており、非営利団体「日本の家(Das Japanische Haus e.V.)」と連携して実施されます。
詳細はこちらをご覧ください。
https://djh-leipzig.de/ja/artist-in-residence
